FC2ブログ
スライド1スライド2スライド3スライド4スライド5スライド6
レシピをスライドにしました。ぜひお試しください!!クレープ1

クレープ2クレープ3

クレープ4

クレープ5クレープ6
毎日雨が続き涼しい日が続いていたかと思ったら、湿度がかなり高い晴れ。蒸し暑い。。。
13日に私の地元では夏祭りが開催されました。学区の小学校を借りて近接する3町会が人・物・お金を出し合って「子供たちのふるさとを作りたい」と尽力して下さっています。
このお祭り、昨年復活したのですが学校の耐震工事で数年間開催を見送っていました。復活するときも、町会役員などの高齢化を理由に実行委員会では多くの議論があったと聞いています。
そこで校庭へテントを張る作業など、一部を外注することで若手の人手不足を補う形で開催されています。しかし、当然外注に出せばお金がかかります。今後、今年のお祭りを終えて反省会などが行われるようですが、持続可能な運営について少しでもお役に立てればと昨年市が行った「団体に関する基礎調査・分析業務 報告書」を読んでいます。この報告書には自治会・町会の諸課題についてアンケートを取ったものがまとめられています。町会の役員の方、前に役員をやっていたけど今はやっていない方、町会に入っていない方、それぞれの立場の考えが記載されています。持続可能な町会運営のヒントにできるような気がしています。https://www.city.funabashi.lg.jp/kurashi/chiiki/001/p061154_d/fil/houkokusyo.pdf
先週の金曜日に環境部から馬込霊園アクセス通路開通の報告がありました。これはお彼岸の時期に馬込霊園へお参りに行く車で周辺道路が大渋滞するのを緩和するため金杉台団地方面から霊園に通じるアクセス通路の整備を進めるものです。因みに、この件は、馬込霊園第 5 次整備計画推進にあたり、馬込霊園へのアクセス道路建設が必要であるとする陳情が平成 21 年第 1 回定例会において採択されています。議会での陳情採択が形になりました!
20190616062842c39.jpeg
20190616062902eb5.jpeg
201906160629310a1.jpeg
20190616062944198.jpeg
可燃ゴミの収集回数週3回→2回になって9ヶ月が経ちました。皆様、どのような感想やご意見をお持ちでしょうか?今日、ゴミ収集車の作業員の方とお話しする機会がありましたので、収集回数の変更に伴い、現場ではどのような変化があったか伺いました。
①一個一個のゴミ袋が明らかに重く、また袋いっぱいに詰め込まれ、結べない為ガムテープで入口を止めてあるものがある。収集車に入れる際、結び目がない為非常に持ちにくい
②毎日4回程度清掃工場までゴミを運んでいる
③気温が高くなってきて、長期間家庭で保管された生ゴミの悪臭が以前よりする
④一箇所のゴミステーションのゴミの量が増えた為、回収のための停車時間が長くなり、狭隘な道路では何台もの車を待たせてしまっているがその道路上にある集積場所の回収が済まないと道を譲ることもできない
という4点のお話しでした。
ゴミの回収が週3回→2回になって1回減っても当然ゴミの量は一回分減るのではなく2回の回収に振り分けられていることが多いと思います。昨年の10月から変更されていますから、寒い時期には匂いの問題もクローズアップされていませんが、これから夏に向かいどうなるのか心配です。ゴミステーションの多くは個人の住宅の前にあります。午後まで回収がこないゴミステーションの状況は確認していきたいと考えています。
また、収集回数の変更とは関係ありませんが2点ご要望がありました。
①ペットボトルは本来分別の対象ですが、汚れがひどい場合などには可燃ゴミに入っていることもある。その際、ボトル内の空気が残ったまま蓋を閉めると、回収車に入れた際荷台の中が回転して空気が圧迫されその勢いで蓋が飛ぶことがあり危険である
②オムツなどの汚物を捨てる際は、袋に入れるなど対応していただくと荷台の中が回転した際、飛ぶことが少ない
というお話でした。
回収業務をしる際のことを考えて、出す工夫も必要だと考えます。他にも、普段気が付かずに何気なく出しているゴミのことを改めて考える機会になりました。他にも危険な事例などがないのか、明日調べてみようと思います。

// ホーム // 次のページ >>